■ RESUCOとは?
RESUCOの名前の由来は、『RETAIL SUPPORT COMPANY』です。
私たちは、全国の販売店様を側面からサポートし、販売店様の繁栄により循環する利益を享受し、販売店様とともに成長、繁栄する企業を目指しています。
■ 代表者挨拶
私たちRESUCOは、世界のマリンレジャー製品を取り扱う「マリンレジャー製品専門商社」です。取り扱い品目は1万点を超え、様々な販売店様の要求にこたえられるよう、カテゴリーごとに徹底した顧客志向で、製品の開拓とブランド育成、受注環境強化等の多様な価値を創造しています。
全国の販売店様に、ただ単に製品を届けるだけでなく、側面から販売店様を支援するための効率的な供給体制の構築、販売促進企画の立案まで、従来の商社の枠にとらわれないきめの細かいサービスを提供しています。
RESUCOはこれからも、価格優位性の追求・日本市場にフィットするためのメーカーとの共同製品開発及び新商品の開拓・全世界の販売店様との連携強化による相乗効果を高め、新価値創造に取り組んでいきます。
■ 会社概要
| 会社名 |
株式会社ジェイエスピー |
| 卸売事業部 |
『RESUCO』事業部 |
| 所在地 |
〒444-0124
愛知県額田郡幸田町深溝大角豆田1-6
電話番号0564-56-0001
ファックス0564-56-0002
E-Mailresuco@jsp21.co.jp |
| RESUCO事業部開設 |
1995 年 8 月 |
| 事業部代表者 |
太田 周平 |
| 加入団体 |
日本舟艇工業会(正会員)
日本マリンインポーター協議会(JMIC)
PW 安全協会(三河湾支部 支部長)
中部小型船安全協会 |
| 事業内容 |
ボート・PWC関連製品、エンジン部品・用品の輸入卸販売
・総輸入販売契約、正規輸入販売契約多数
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■ 沿革
| 1988 年 |
4 月 |
マリンショップ ケアンズを愛知県蒲郡市にて創業 |
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10 月 |
額田郡幸田町に移転 |
| 1989 年 |
11 月 |
有限会社夢現インターナショナル設立/会社設立 |
| 1995 年 |
8 月 |
有限会社夢現インターナショナル改め、株式会社ジェイエスピー設立 |
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卸販売部門 『RESUCO』 業務を開始 |
| 1996 年 |
10 月 |
輸入業務開始 |
| 1997 年 |
10 月 |
スタークラフトボート輸入販売開始 |
| 1999 年 |
4 月 |
業務拡張のため現住所に移転 |
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11 月 |
社団法人 日本舟艇工業会入会 |
| 2000 年 |
4 月 |
RESUCO USA INC.(米国カリフォルニア州)設立 |
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サフェーラボート輸入販売開始 |
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4 月 |
日本マリンインポーター協議会入会 |
| 2003 年 |
1 月 |
キャンピオンボート輸入販売開始 |
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12 月 |
センチュリオンボート輸入販売開始 |
| 2005 年 |
9 月 |
有限会社 JSP RECREATION設立 |
| 2006 年 |
4 月 |
フロートリフト(油圧昇降浮船台)輸入販売開始 |
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コネクタドック(簡易組み立て桟橋)輸入販売開始 |
| 2007 年 |
4 月 |
MARINE RESUCO(韓国 仁川)設立 |
| 2008 年 |
1月 |
BODY GLOVEライフベスト取り扱い開始 |
| 2009 年 |
4月 |
PWC専用マリーナ事業開始 |
| 2010年 |
4月 |
BODY GLOVEウエットスーツ取り扱い開始 |
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現在に至る(2012 年 3月) |
■ 企業理念
企業の責任は…
企業の責任は存続である。存続により人が活かされ、経済が活かされる。そしてまた企業も活かされるという循環によって社会が繁栄する。社会の中で「必要」とされるが故に許される存続は、もはや重大な責任を負うことを意味する。私たちは企業存続のために健全な経営をしなければならない。
健全な経営は…
事業はお客様の必要から生まれ、満足によって成長する。健全な経営は事業の成長であり、すなわちお客様に感動を与え満足してもらうために何をすれば良いのかを考え、創意工夫をする継続的活動である。したがって企業は創意工夫を生み出す経営資源を育むことを考える必要がある 。
人材は…
人材は企業の持つ経営資源の中で何にも替え難く、貴重で尊いものである。企業は人材である社員にやりがいと目標を与え、誇りと希望を持って働くことができる環境を用意しなければならない。JSP は事業を通じて社員の幸福に寄与し、ともに繁栄していくことを理念としてここに掲げるものとする 。
■ 社訓
可能性を追求し続けるべし
可能性の追求はすべての始まりであり、可能性を放棄すればすべてが終わる
目的のもとに「ひとつ」になるべし
尊敬の念が連帯感を作り、「ひとつ」になってはじめて目的は成就する
感謝の気持ちを忘れるべからず
感謝をもって接すれば信頼を招き、信頼によって取引は成立する
感動する感性を持つべし
感動は想像を呼び、想像によって創造される
継続は力なり
継続は信用を生む、信用に勝る力はない
万事は結果がものを言う
プロセスは仮説を実行したに過ぎず、結果の伴わないプロセスは意味を持たない。結果は次の成功のためのプロセスを導く
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